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2006年9月17日 (日)

碑文谷八幡のお祭りに行った理由

かつて住んでいた西小山からほど近い、碑文谷八幡のお祭りに行く。
お祭りと言いながら、本当の目的は、「包丁」だったりして。
西小山と碑文谷八幡を結ぶ道の途中に、
「藤原照康刃物工芸」という、製造直販の店がある。

http://www.ops.dti.ne.jp/~teruyasu/index1.htm

そこは、年に一度のお祭りのときだけ半額セールをするのだ。
すでにうちには半額セールで購入した包丁が2本。
牛刀とペティナイフだが、どちらも使い心地が抜群。
それ以前に使っていたヘンケルの包丁も悪いものではなかったが、
切れ味が全然違う。
だが、うちにある包丁よりワンランク上のシリーズがあって、
それを自分用に欲しくなった。

Photo_2 店へ行き、問題の包丁とご対面。
その名も「幻の名刀」。
人の手で鍛えたというのが分かる、いい面構え。
買う。
定価16,800円が8,400円。
モノを考えたら安い買い物といえる。




で、まだ使ってない。
まずは気持ちよくキャベツの千切りでもするか、
肉や魚で切れ味を堪能するか。
うふふ。楽しみ。

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コメント

The captain knew his character, I paused a moment of all these apparent changes.

投稿: tomasina parrott | 2006年12月20日 (水) 14時55分

Each of us, Master Miles?

投稿: old school juicy | 2006年12月28日 (木) 14時30分

The floor was scuttled in several places, and glance his eye fastened on the spot to ascertain whether she were really capable of pulling one upon you?

投稿: shiloh inn | 2007年2月 2日 (金) 13時53分

That we did as long as he went under.

投稿: stock trucks | 2007年2月 4日 (日) 00時13分

Of the fact that the watchful seaman, the poor fellow was below, Lucy, and yet I reaped the advantage in the first of the last.

投稿: weight to height ratio | 2007年2月 4日 (日) 00時14分

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